香川県の山の形ってなんで丸っこくてかわいいの?

香川県に来ております。

こんばんは。とーるです!

子どもたちの体力ハンパないです。もー、ずっと遊んでるもんね。普段なかなかめいいっぱい一緒に遊ぶ時間はとれてないから貴重な時間です。

もー、いつまで流れるプールで流れとくの?(笑)

そうそう。香川県に入ってから気がついたこと。ここら辺の山って独立峰で丸っこい山が多いなーって。

丸っこくてかわいい。しかも結構あるのよね。

神戸にある六甲山とはまるで違うし、長野の北アルプスのような険しい山脈でもなく。

街の至る所に。

そしたらやっぱり理由がありました。そんなことが書かれているブログを見つけたので貼り付けておきますね。

香川の山が昔話の山のような丸いおむすびの形をしている理由

このブログによると、香川県には昔、火山があって、風化や侵食されやすい花崗岩は削られ、硬い安山岩の部分だけが残って山が形成されていった。

こうやって歴史や地形を紐解くとまた新たな発見があって楽しいし、ロマンを感じますよねーー♬

香川県のかわいい山にも登ってみたいな。そんなことを思ってみたり。

…ということで今日も夜が更けていきます。

レオマワールドの夜です。

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